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フェスの常連バンド、10-FEET(テンフィート)。

気になってたけど、どんなバンド?
どの曲から聴けばいい?
そんな方のために、
フェスで演奏されることの多い定番曲や、ライブの雰囲気まで丸ごとまとめました!
この記事を読めば、ライブをより一層楽しむことが出来ます✨
ぜひ最後まで読んでみてくださいね!
10-FEETってどんなバンド?

10-FEET(テンフィート)は、京都発の3人組ロックバンド。
TAKUMA(Vo./G.)、NAOKI(Ba./Vo.)、KOUICHI(Dr./Cho.)の3人で、1997年に結成されました。
一番の特徴は、TAKUMAの野性的でソウルフルなボーカル。
MCでも心に刺さる言葉を紡ぎ、心が動かされる
歌詞も言葉も大切に伝えてくれる
そこにメロコア・ミクスチャー・レゲエまで縦横無尽に駆け抜けるサウンドが重なって、聴いた瞬間から会場全体がひとつになっていく…🔥
ライブでは「叫んで、飛んで、泣いて…感情ぐちゃぐちゃ」なんて声もよく聞きます。
それくらい、ライブの一体感と熱量が段違いのバンドです!
フェス・ライブ 定番曲10選

RIVER
10-FEETといえばこれ!
長年愛され続ける、ライブ鉄板曲🔥
この曲が流れた瞬間のフロアの熱狂、ぜひ現場で体感してほしい✨

観客みんなで拳をあげる瞬間が最高すぎる✨
goes on
ダイバーも続出する、アゲ曲の代表格!
会場全体のボルテージが最高潮になります🔥

サビで
思いっきりジャンプ!ジャンプ!
蜃気楼
疾走感と切なさが絶妙に混ざり合う、10-FEETの真骨頂とも言える一曲。
10-FEETとオーディエンスとの掛け合いが最高すぎる✨
歌詞をあらかじめ覚えておくとライブで100倍楽しめます🎤
その向こうへ
TAKUMAの魂のこもった歌声に、気づいたら涙が出てくる…という人が続出🥹
ライブでのシンガロングがとにかく感動的✨
事前に聴き込んでおくべし!
そのむこ
ヒトリセカイ
ミクスチャーサウンドが炸裂する、10-FEETらしさ全開のナンバー!
激しくなりすぎず、幅広い世代が一緒に楽しめる絶妙なバランスが好き✨
サビは覚えて
第ゼロ感
映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として大ヒット!
10-FEETの名を世代を超えて広く知らしめた一曲✨
パンキッシュな序盤から、思わず声を合わせたくなるポップなサビへの展開は完璧な10-FEET節🔥

サビの
『wo~o o o~o~ 』
は全力で声出そう✋
壊れて消えるまで
映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』の主題歌。
夜空に向かって突き抜けるような疾走感が気持ちいい一曲。
ハローフィクサー
ゆったりとした出だしから、じわじわと熱量が高まっていき……気づいたら重厚なギターサウンドとTAKUMAの力強い歌声が全開に炸裂するナンバー。

ライブでは手挙げて✋クラップして👏
ノリノリで聴こう✨
シガードッグ
切なく、優しく、温かい。
ライブで聴くとついつい涙…。ぜひ、聴きいって欲しい。
VIBES BY VIBES
熱くて前向きなエネルギーに満ちた一曲。
会場全体の空気が一体になる瞬間が最高です🔥

手挙げてジャンプして全身でノリまくろう✋
定番曲以外にも良すぎる曲がまだまだ…✨
ここまで読んでくれたあなた、
もう10-FEETの沼にハマってしまったのではありませんか?笑
実は定番曲以外にも、一度聴いたら忘れられない名曲がたくさんあります。
特におすすめの楽曲をピックアップしてみました✨
まじで全部聴いてほしい…🎧
10-FEETのライブ雰囲気、正直に教えます
10-FEETのライブはとにかく一体感がすごい✨
掛け声や大合唱はもちろん、時にはサークル・モッシュ・ダイブといった激しい動きが起こることも。
でも激しいだけでなく、バラード曲での静寂とシンガロングのコントラストが感動的で、気づいたら泣いてる…なんてことも😭
はじめて参戦する人は、事前に雰囲気を知っておくだけで当日の安心感が全然違います!
雰囲気を知るなら、 事前にライブ映像を見るのがオススメ✨
初心者が気をつけたいポイント

どこで観ていても、10-FEETは必ず楽しませてくれる✨
無理せず、自分らしく楽しむ方法を見つけてみてね!!
10-FEET主催フェス「京都大作戦」とは?

10-FEETが愛する地元・京都で、バンド結成10周年を記念して2007年に立ち上げた野外フェス。
それが「京都大作戦」です。
👉 京都大作戦 公式サイト
「京都大作戦」は、ザ・ロックフェス
フェスの中でもとりわけ熱いフェスとして知られていて、毎年チケットは即完売🔥
今年もチケットはすでに完売しています…。
来年「絶対参戦したい!」と思う人は、
公式会員サービス「はんなり会」に入会しておくのがオススメ✨
超最速でチケットを申し込めたり、会員限定のスペシャルコンテンツを楽しめてたりなど様々な特典があるので要チェックです✅
2026年の出演アーティスト
7月4日(土)
源氏ノ舞台
KUZIRA / くるり / サンボマスター / 10-FEET / Dragon Ash / マカロニえんぴつ / マキシマム ザ ホルモン / ヤバイTシャツ屋さん
牛若ノ舞台
アルカラ / カライドスコープ / サバシスター / FOR A REASON / Paledusk / MARIO2BLOCK / May Forth
7月5日(日)
源氏ノ舞台
coldrain / THE ORAL CIGARETTES / dustbox / w.o.d. / 10-FEET / ハルカミライ / HEY-SMITH / ROTTENGRAFFTY
牛若ノ舞台
THE BAWDIES / ジ・エンプティ / JasonAndrew / the奥歯’s / HERO COMPLEX / FUJIBASE / Brown Basket
このラインナップを見るだけで、いかに「ガチのロックフェス」かが伝わってきますよね🤘

ロック好きなら誰もが行きたいと思う最強のロックフェス🔥
ライブ・フェスでは安全第一!

ライブ会場やフェス会場では、日常では味わえない密集と熱気を体験します。
楽しさに夢中になりがちですが、ケガだけはしない!させない!
そして、夏フェスでは熱中症にも注意!水分補給と休憩はこまめに!
- 体調が悪くなったら → すぐ近くのスタッフに助けを求める
- 周囲で異変を感じたら → 声をかけ合い、お互いを気づかう
こうした小さな心がけが、安全に楽しめる空間をつくります✨
\熱中症対策はこちらを参照👇/

まとめ

10-FEETはライブで観てこそ、本当の魅力がわかるバンド。
まずは、紹介した10曲を聴いて、時間があればおすすめ曲やライブ映像も予習しておきましょう🎧
ライブの雰囲気については「前方は激しくなることがある」ということを頭に入れておけば、当日びっくりすることなく、安心してライブを楽しめます!
ぜひ思いっきり楽しんできてくださいね!
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ライブ前は有料版の無料体験で快適に予習するのがオススメだよ✨
Amazon Music Unlimited なら1億曲以上が広告なしで聴き放題!
\夏フェスは熱中症対策が大事🔥/

\夏フェス準備はこちら👇/




